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| 【貪狼の咆吼】B1F〜B3F | 次へ→ |
| 【貪狼の咆吼】B1F | |
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最初のダンジョン。 ここではウィザードリィ3のさまざまな 仕掛けが配置されているので、ここで 魔道探索の基本を体験しよう。 とはいえ、装備や体力は何もないので、 座標N00:E01にある体力を最大まで 回復してくれる回復の泉に拠点を置き レベルを3〜4くらいまで上げよう。 危険になったら無理をせず、回復するか 街に戻ろう。 前衛の体力が30前後になったら、 探索の範囲をどんどん広げていこう。 |
〇座標N11:E04の広間中央にローブを着た謎の騎士が立っているので、 質問に2回「いいえ」と答えると「義者のメダル」をくれるので地下2階に降りて、 「カシューロの鍵」を入手しよう。すると座標N09:E09にある昇降機が利用できるようになる。 魔道のボスの元へはここを通らないとたどり着けない。 〇N03:E18の立て札の先は小部屋が多く密集する区域になっていて、 モンスターも数多く出現する。 レベルが3〜4程になったらここで経験値を稼ぐのもいいだろう。 因みに、座標N02:E18にある回転する床は乗ると方向が変わるので 「マピック」で自分の向いている方向を確認しよう。 |
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| 【貪狼の咆吼】B2F | |
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地下2階、樹木が生茂る南東部分。 一階からここへ降りてきたら 座標N06:E13にいるカシューロの精霊に 「義者のメダル」をみせて森林を 切り倒している伐採業者を止める依頼を 受けよう。 その後、座標N10:E16にいる悪徳伐採業者の ぺカードの説得に向かう。 だがそんな説得に応じず、戦闘になる。 彼に勝つと「ぺカードの反省文」を よこしてくるので、これをカシューロの精霊に 見せると昇降機の扉を開けることができる 「カシューロの鍵」が入手できる。 |
〇マップ北東に位置するダークゾーンでは1度中に入ってしまうと完全な暗闇になってしまう為、 パーティーが進んだ歩数と向きを覚える、または確認しないとすぐに迷うので 「マピック」の残り使用回数が少ない場合はなるべく近づかないこと。 またダークゾーンに入ると、「魔法のランプ」や「ミルモア」で灯した光が 消えてしまうので要注意。 〇南東の区域は移動床と回転床が数多く配置されていて迷いやすい。 進み方としては広間の北側の壁沿いに進もう。 1回だけ回転床に乗ることになるが、「マピック」や「魔法の地図」を1度使うだけで済む。 |
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| 【貪狼の咆吼】B3F | |
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地下3階は座標N06:E13の広間にいる 木の守護者・セーマを倒すことが目的だ。 セーマには「いいえ」と答えると 戦闘に入ってしまうが「はい」を選択すると 戦闘を避けることもできる。 |
〇ここのエリアはボス以外のイベントは存在しないので昇降機で地下3階まで降りてきたら、 まっすぐボスのいる広間まで行ってしまおう。 それにはまず、昇降機を降りて東側、座標N10:E14から続く小部屋が密集したエリアを 通り抜けて北を目指そう。 〇座標N12:E09から先の区域は、一方通行の通路が数多く存在する。 壁を左側沿いに進めば難なく座標N13:E18の隠し扉まで行けるはずだ。 隠し扉を抜けて南へ向かおう。ボスのいる広間まですぐそこだ。 〇木の守護者セーマは火に弱いのでので、「リト」などの火の魔法をメインに戦っていこう。 「傷薬」と「フォーレス」(AC上昇)を使っていこう。 セーマを倒すと「木の宝珠」を入手して強制的に街に返されてしまう為、 呪文をガンガン使っていっても大丈夫だ。 |
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